『映画 えんとつ町のプペル』パンフレット
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販売価格:1100円 送料別
A4サイズ、42ページ
2020年12月に公開された「映画 えんとつ町のプペル」のパンフレットです。
<内容>
本作のストーリーやキャラクター紹介、キャストコメント、スタッフコメント満載!
・キャストコメント(芦田愛菜、立川志の輔、小池栄子、藤森慎吾、本泉莉奈、伊藤沙莉、諸星すみれ、大平祥生、野間口徹、宮根誠司ほか)
・スタッフコメント(監督:廣田裕介、演出:大森祐紀、アニメーション監督:佐野雄太、キャラクターデザイン:福島敦子、キャラクター監督:今中千亜季、色彩設計:江上柚布子、美術設定:佐藤央一、美術監督:秋本賢一郎 ほか)
・音楽制作陣コメント
オープニング主題歌:HYDE
エンディング主題歌:ロザリーナ ほか
・コメント
製作総指揮・原作・脚本:西野亮廣
プロデューサー:田中栄子
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信じて、信じて、世界を変えろ。
~えんとつ町のルール~
1空を見上げてはいけない
2夢を信じてはいけない
3真実を知ってはいけない
厚い煙に覆われた“えんとつ町”。煙の向こうに“星”があるなんて誰も想像すらしなかった。
一年前、この町でただ一人、紙芝居に託して“星”を語っていたブルーノが突然消えてしまった。ブルーノの息子・ルビッチは、父の教えを守り“星”を信じ続けていたが町のみんなに嘘つきと後ろ指をさされ、ひとりぼっちになってしまう。そしてハロウィンの夜、彼の前に奇跡が起きた。ゴミから生まれたゴミ人間・プペルが現れ、のけもの同士、二人は友達となる。
そんなある日、巨大なゴミの怪物が海から浮かび上がる。それは父の紙芝居に出てきた、閉ざされたこの世界には存在しないはずの“船”だった。父の話に確信を得たルビッチは、プペルと「星を見つけに行こう」と決意する。しかしこの町の治安を守る異端審問官が二人の計画を阻止するために立ちはだかる。それでも父を信じて、互いを信じあって飛び出した二人が、大冒険の先に見た、えんとつ町に隠された驚きの秘密とは?
第44回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞し、海外映画祭での上映が続々決定している本作は、
もう一歩踏み出したいすべての人に贈る、感動の冒険物語。
原作者のキングコング西野亮廣が自ら製作総指揮・脚本を手がけ、絵本では描かれなかったえんとつ町の“本当の物語”を描き出す。
アニメーション制作は「海獣の子供」「鉄コン筋クリート」を制作したSTUDIO4℃。設定開発にとことんこだわり、町の創設からエネルギー構造までを再構築し、ファンタジックな町並みと魅力的なキャラクターを立体的に映像化した。
声の出演は、 「海獣の子供」に続き少年ルビッチの声を芦田愛菜が、ゴミ人間プペルを窪田正孝が演じている。
監督:廣田裕介
製作総指揮・原作・脚本:西野亮廣
アニメーション制作:STUDIO4℃
演出:大森祐紀
アニメーション監督:佐野雄太
キャラクターデザイン:福島敦子
キャラクター監督:今中千亜季
美術設定:佐藤央一
美術監督:秋本賢一郎
CGI監督:中島隆紀
配給:東宝=吉本興業
声の出演:窪田正孝、芦田愛菜、立川志の輔、小池栄子、藤森慎吾、野間口徹、伊藤沙莉 國村隼
公式HP:https://poupelle.com/
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